いじめっ子のアナルに笛を・・・(^^;
逆転


土方 アキユ(17)9/1

登校途中、わたしは大きくため息をついていました。
何度も学校へ行くのをはばかっていて、最終的にはいつも行っているのですが、やはり足取りがとても重いです・・・。
そして、とうとう学校へ到着してしまいました。ふと、横を振り向くと、いじめっ子のリーダー、エイリさんがいました。
エイリ「あ・・・。」
そう言うと何故か彼女目をそらして走っていきました。いつもとは違っていました。


終礼が終わるまで、パシリに使われもせず、トイレに連れて行かれる事もありませんでした。わたしと目が合いそうになるとあっちが避けてきます。
終礼が終わってわたしがカバンを整理していると、エイリさんが近づいてきました。
わたしは固まって彼女の方に顔を向けました。
エイリ「ね、ねぇ。ちょっといい?」
そうか、放課後にいじめるつもりだったのね・・・。わたしは従ってついていく事にしました。
断ったら何されるかわからないですし・・・。


ここは公園。いつもの公園ではなく、子供とか学生が多くいる公園です。今日は意外に5、6人しかいませんでした。
アキユ「な、なんですか?」
いじめられると分かっていながらも、わたしは聞いてみると、エイリさんはわたしに近づいてきました。
又、髪の毛引っ張られていじめられると思いましたが、髪の毛を引っ張ると思っていた彼女の手はわたしの髪を撫でていました。
エイリ「あたし・・・なんて酷い事、あなたにしちゃてったんだろう・・・。」
彼女の声は震えていました。その目には大粒の涙が流れているようでした。意外な事態にわたしは声が出ませんでした。
エイリ「あたし分かったの。あなたの、あなたの事が好きだから・・・苛めてたの。あなたの事が好きだから、あなたを裸にして、見てみたかったのかもしれない。最近さぁ、あなたの裸を思いだしてオナニーしたりも・・・。」
そういうとエイリはぽっと顔が赤くなりました。・・・わたしの願いがかなったようです。でも、好きの意味が違うような・・・。
エイリ「あんなに恥ずかしい思い、アキユにやらせちゃって、だから、今度はお詫びにわたしがアキユに恥ずかしい姿見せるから。
そういうと、公園の苗木が並んで壁のようになっているところに連れて行かれました。
エイリ「アキユ様。なんなりとご命令ください・・・。」
アキユ様なんて初めて言われました。すると彼女は泣きながら靴下以外のものをすべて脱ぎ捨て、木にもたれかかった格好で座り、わたしに向けて股間と肛門をさらけ出しました。
アキユ「!!」
わたしは自分がエイリさんのいやらしい姿に興奮してしまいました。女の子の裸に興奮する自分になによりびっくりしました。
アキユ「そ、それじゃぁ、お尻で笛吹ける?」
いきなり自分が変態的な要求をしていました。そして、無意識か意識的か、カタツムリのような形の運動する時などによく使う笛を彼女に手渡していました。この笛はキーホルダーになっているもので、わたしは飾りとしてカバンに着けていました。
エイリ「・・・はい。アキユ様。」
そういうと、笛の口の部分を肛門に挿入させました。
エイリ「あ、アキユ様・・・ここで笛吹いたら誰か来てしまうかも・・・。」
あたりをきょろきょろしながらエイリさんは顔を赤らめていました。でも、わたしはガスで笛を吹くいやらしい行為が見たくて、ただただおしりを凝視していました。
エイリ「うぅ・・・おならが・・・出ちゃう・・・。」
脂汗を流しながら、エイリさんはおしりをピクピクさせて我慢しています。流石に人前で全裸のまま放屁するなんて抵抗があるのでしょう。
エイリ「う、も、もうだめ・・・。」
わたしはもうエイリさんだけを見つめてました。アレまでわたしをいじめてた子がわたしに痴態をさらしているのです。
エイリ「あ、あぁぁ・・・・。」
気の抜けた声を出したとたん。「ピィーーーー!!」<と思ったよりも大きな音が響きました。ガスと一緒に笛からは滴が吹き出てきました。むわっとした臭いがわたしの鼻を刺激します。
子供がふと、こちらを向きました。しかし、こちらの状況に気づいてはいないようです。
あまりの恥ずかしさでエイリさんは俯いています。汗だくで息も荒くなって、お尻からは腸液がたらっと垂れていました。
エイリ「はぁ、はぁ、これからも、どうぞご命令ください・・・・アキユ様のためなら、何でもしますv」
このとき、わたしは頭がぼーっとしていました。


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